仕事も家のこともこなしながら、気づけば自分のことはいつも後回し。 私自身、長く冷えや不調に悩み、「このままではやりたいこともできない」と感じたことが、野山の楽校のはじまりでした。 同じように、忙しい毎日の中で自分のことを後回しにしてしまう方に寄り添いたい。 そんな思いで、この一杯を作っています。

野山の楽校についておいしいから続く、自分をいたわる習慣
鹿児島素材で手仕込みする、無添加・無加水のクラフトジンジャーシロップ専門店。
忙しい毎日でも、お湯で割るだけでおいしく続けやすい“自分をいたわる一杯”を届けます。
忙しい毎日でも、お湯で割るだけでおいしく続けやすい“自分をいたわる一杯”を届けます。
続けてほしいものだから、まっすぐに作る
野山の楽校のシロップは、鹿児島の素材を使い、無加水・無添加で仕上げています。 おいしさにも、素材選びにも、作り方にも妥協せず、夫婦ふたりで手間を惜しまず手仕込みしています。 忙しい日でも「これなら続けたい」と思ってもらえるように、味わいと取り入れやすさの両方を大切にしています。
小さく始めて、少しずつ広がってきました
2023年8月、夫婦で野山の楽校を立ち上げました。 畑違いの分野からのスタートでしたが、まわりの方の知恵や応援をいただきながら、一つずつ形にしてきました。 クラウドファンディングでもたくさんの応援をいただき、地域メディアにも取り上げていただきました。 小さなブランドだからこそ、顔の見えるものづくりを大切にしています。
自分をいたわること、暮らしを楽しむこと、そのきっかけを届けたい
野山の楽校が届けたいのは、商品そのものだけではありません。 忙しい毎日の中でも、自分を大事にするきっかけや、地域の恵みを感じる楽しさを届けたいと思っています。 その思いから、親子で楽しむものづくり体験も続けています。 おいしいから続くこと。続けることで、少しずつ自分をいたわれること。 そんな暮らしに寄り添うブランドでありたいと考えています。


